(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 管理人の鮫氷と申します。抱き枕、フィギュア、アニメなど二次元が大好きなオタクです。自分の好きなことを中心に色々書いてます。. ID: bOGtLEeEv7, 2017/01/02(月) 23:35:58 余談だが、同作者により連載中の将棋漫画「ハチワンダイバー」の巻末に「作画協力:ジョンス・リー」とあり、この知人の名が、「エアマスター」のジョンス・リーの名の由来であると思われる。また、「ハチワンダイバー」の作中にファミリーレストラン「Johnsu(ジョンス)」が登場している。そして、とうとうジョンス本人が漫画内に登場してしまった・・・。, アニメ未登場なため、「エアマスター」関連の動画での出番は少なめ。フリー格闘ゲームエンジン「M.U.G.E.N」で エアマスターでは物語の後半の方で出てきたキャラクターですがとにかく魅力的なのでその魅力と名言を紹介したいと思います。, 八極拳は近接の攻撃に特化した拳法であり、一撃必殺の威力が特徴的です。彼自身も相手を一撃で倒すことに自信や誇りを持っていることが漫画の中でも伺えます。, 独特な世界観や個性あふれるキャラクターが多いエアマスターですが、彼の性格としては比較的まじめな部類に入りますが飄々としていてどこかやる気が無さそうな感じです。, それは今までジョンス・リー自身が強すぎて本気になれる相手がいなかった為なんだと思います。, 実際物語の最後の方になると本気を出しますが普段の雰囲気とは打って変わってとにかくかっこいいんです。, 要はギャップですよね。普段は頼りなさそうだけれど、いざとなったら頼りになる「銀魂」の坂田銀時の様な存在だと私は思いますね。, 多分、ジョンス・リーの名場面を選べと言われたらほとんどの人が挙げると思いますが、深道ランカーの1位でラスボスでもある渺茫という男と2回目の戦いをするシーンがとても印象に残っています。, 先程も言いましたが私のジョンス・リーに対する最初の印象はやる気の無さそうな感じのキャラクターに見えていたんです。それが渺茫との戦いの時には負けそうになった後に 「言いたいことは…いくつか…あるんだよ…まぁ…一言でいうなら本気にさせたな」と言うセリフを吐きながら本気を出すのですがそのシーンが画力と合わさってとてもカッコいいんです。, 具体的には八極拳では震脚という足を踏み抜く動作があるのですがあまりにその力が強い為コンクリートの床が抜けて行くところが衝撃的でした。, 他にも本気を出す時の顔もゾクゾクしますね。最終的には渺茫には負けてしまいましたけどいいシーンでしたねホントに。, 「安いプライドだ。俺はこいつにしがみついてる。どんな人間でも安いプライドがあれば戦えるんだ何とだって! 」, 飄々としていて一見こだわりがなさそうに見えるジョンスリーが言うと何故か説得力を感じますね。, 一時はエアマスターを見たあとに本気で八極拳を習おうか迷ってネットで検索するまではいきましたね。出来る場所が私の家からい1番近くても40分以上かかるため結局やりませんでした・・・, これほどの魅力があるキャラクターだったのにアニメでは登場してなかったんですよ・・・当時リアルタイムで見ていて登場しなくて残念な気持ちになったのを今でも覚えてます。, みなさんも是非もう一度エアマスターを読んでジョンス・リーの良さを再確認してください。. ID: wCUA/Ouuar, 2017/04/23(日) 23:59:27 男性。国籍不詳。年齢不詳。職業不詳。身長187㎝。白髪(銀髪?)で、やや細めの顔立ちをしている。黒いスーツ、白いローファーを着用。ストリートファイターのランキング、「深道ランキング」のランカーで、登場時のランキングは2位。ファイトスタイルは正統派八極拳。 ID: J9as4jTsWB, 2016/10/18(火) 01:36:16 ID: FjTzmt1Ihc, 2019/02/17(日) 21:06:26 ID: 93/lT6VMUX, https://dic.nicovideo.jp/t/a/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%BC, 推奨環境:Edge, Safari, Chrome, Firefox, Opera いずれかの最新版, 「ガチャ爆死した気分になれるカードゲーム」が地獄の光景 使用済みプリペイドカードが手札に溢れてうわあああ, 世界初「タガメを使用したクラフトジン」登場 フルーティーな“タガメのフェロモンの香り”が楽しめるお酒, 進化した「半グレ」その犯罪の残忍な手口とは?〈暗号化アプリを活用、高齢者からセクシー女優まで標的〉, 「1億円のGT-R」から「軽自動車」まで何でもアリ! 「イタルデザイン」の正体とは?. ジョンス・リーの魅力とは エアマスターの世界では「深道ランキング」という強さのランキングが存在します。 ジョンス・リーはその中で2位にいる八極拳の使い手です。八極拳は近接の攻撃に特化した拳法であり、一撃必殺の威力が特徴的です。 ジョンス・リーとは柴田ヨクサルの漫画「エアマスター」に登場するキャラクターである。, その言葉に間違いは無く、初登場時に尾形小路(五位)と、駒田シゲオ(六位)を一撃で撃破している。, 後にランキング一位の渺茫と戦い、一度は敗れかけるもこれを撃破し、一位となる(しかし、渺茫は軽々と立ち上がっており、手加減だったと思われる)。, 主人公・菅田と「50時間将棋」という規定外のルールで対戦。圧倒的なスタミナと力強さを見せるも、敗北した。, その後はさらに、菅田たちの味方側として将棋トーナメントに参戦。鬼将会の中静そよと対戦するが、渺茫に匹敵する気(オーラ)に押されて敗北。なんだか噛ませくさいキャラクターになってしまった。, 人気キャラなのにアニメ版にもスロット版にもいない不遇っぷり。同作者の将棋漫画にも本人出てきてたな -- 名無しさん (2013-10-25 17:45:22), 竜宮城で何するつもりなんだよ笑 -- 名無しさん (2013-11-27 15:36:07), 最初はかませだと思っていました… -- 名無しさん (2013-11-28 22:13:21), ↑↑ハチワンでの扱いは間違ってない -- 名無しさん (2015-05-22 07:35:49), ハチワンのジョンスはキャラの噛ませというよりは、「愛」の噛ませにされたって感じだなぁ。ヨクサル作品は昔から愛が絡むとパワーアップすること多かったけど、ハチワンは特にそれが顕著だったしし -- 名無しさん (2016-03-19 17:40:55), 弟子が女性ばっか...... -- 名無しさん (2016-05-13 21:32:22). ジョンス・リーとは柴田ヨクサルの漫画「エアマスター」に登場する人物名である。登場してしばらくは「JHONS LEE」と呼称されていた。 男性。国籍不詳。年齢不詳。職業不詳。身長 187 。白髪(銀髪?)で、やや細めの顔立ちをして 使用する八極拳は、格闘ゲームに登場するような、連続技を繋げていくものではなく、一撃で相手を倒す正統派。彼自身の勁の力と相まって凄まじい破壊力を誇る。具体的には震脚でコンクリートにひびを入れ、あるいは踏み抜き、吹っ飛ばした相手でコンクリートの壁を粉砕できる。彼の攻撃を三度受けて立った者はいないらしく、渺茫との一戦目も、きっちり3回の攻撃で彼を沈めている(二戦目では〝VIP待遇〟として10回以上撃ってはいるが)。忍者の奇襲を軽くいなしたり、また、発勁によって攻撃を弾き返すなど、防御にも隙は無い。 初登場は『エアマスター』(アニメ版には未登場)。後に『ハチワンダイバー』にも登場。 国籍・年齢・職業等々、すべての経歴が謎の八極拳の使い手。 主人公・相川摩季のランキング4位戦に初登場し、はじめはバトルの解説をする謎の青年でしかなかったが、初戦闘で対戦相手となった忍者を5ページで瞬殺。 また、不完全な状態だったとはいえ、驚異的な戦闘能力を有するラスボスを一撃で撃破。 物語終盤でも本気を出したラスボスと前人未到の鍔競り合いを展開し、周囲も読者をも度肝を抜く戦いぶりを … また、ジョンス・リーを語る上で外せないのが名言の数々である。 物語後半からの登場であるのにも関わらず、非常に多くの名言を残した。 変態の多いエアマスターのキャラの中でも比較的まともな性格だが、かなりの印象があるだろう。 ジョンス・リーとは柴田ヨクサルの漫画「エアマスター」に登場する人物名である。登場してしばらくは「JHONS LEE」と呼称されていた。 そちらで見る機会の方が多いだろう。このジョンス・リー、完全に手描きながら、原作の技やシーンを再現できるなど、 完成度が高く、製作者の愛が感じられる。詳しくはニコニコMUGENwikiの該当ページを参照。, 2016/06/29(水) 23:01:45 以下反転(原作ネタバレ)主人公と4位とのファイト時に初登場(この戦いは急遽組まれたものであり、本当なら彼が主人公と戦う予定だった)。これを観戦した後、元5位、6位(それぞれ主人公を苦戦させたり、KOしたりする程の実力者)に勝負をしかけられ、どちらも一撃で倒している。その後行われた、ランキング1位・渺茫(びょうぼう)との戦いでは、漫画界の常識通り、ラスボスの強さの演出のために敗北…せず、逆に勝利してランキング1位の座を得てしまった。しかし、渺茫の底知れなさを実感し、彼との再戦を強く望むようになる。その後、念願叶って渺茫と相対(この時、3位を倒したファイターが乱入してきたが、これも一撃で倒している)。渺茫は、時代最強の格闘家たちの霊を自分の身に降ろして、その技を使うことができ、この時は史上最強の八極拳の使い手を降ろしていた。この史上最強の八極拳士との八極拳対決は制したが、渺茫は更に力を発揮。波動拳じみた〝風の拳〟や、人体を引き寄せ、攻撃を無効化する〝勁〟など、様々な秘技を駆使する渺茫に、〝安いプライド〟と八極拳一つで挑み――。 その強さとかっこよさ、そして何より登場人物の多くがバカや変態(ホモ・ヤンデレ)な中で至極まともであるため、読者からの人気は高い。しかし、登場時期とスケジュールの関係からアニメには登場しなかった。 ID: q3x69EduTs, 2019/02/24(日) 19:55:59 ID: SY9NEw1RqB, 2018/10/27(土) 22:59:48 ID: hT9TItqxfb, 2016/09/11(日) 12:02:52 ID: q3x69EduTs, 2017/11/05(日) 12:04:38 ID: 8Ky0IoH+Sf, 2019/11/10(日) 17:31:34 彼の手描きキャラクターが製作されており(現在「エアマスター」の登場人物で製作されているのは彼一人)、 ジョン・スカリー(John Sculley 、1939年 4月6日 - )はアメリカ合衆国の実業家。 ペプシコ 社長とアップルコンピュータの社長、CEOを歴任した。 経歴 1939年、アメリカ合衆国に生まれる。彼の自伝の中では、14歳の時テレビのブラウン管に関する発明をしたが、すでに特許が出ていた。 自分のことを適当な人間だと評しており、「ユーモアが足りない」、「笑えるか?」などのセリフから、真面目な堅物ではないようだ。ランキング主催者の深道曰く〝現代最強の男〟。強過ぎるため、戦う相手がいない日々に退屈しており、他のファイター同様、強者との戦いを望んでいた(主人公と4位、それと坂本ジュリエッタを意識していた。結局彼女たちと戦うことは無かったが)。本気になることは滅多に無く、謙虚な気持ちになることも稀。八極拳と、その一撃に誇りを持っており、絶対の信頼を寄せている(彼曰く〝安いプライド〟)。また、「エアマスター」の登場人物の例に漏れず、根は負けず嫌いの熱い性格をしている。